Pebble Coding

プログラマーの作業メモ

C++11でのautoを使った関数定義

C++11では関数定義をautoを使って書くことができるようになった。 今まで

int get_value(void);

と書いていたものが、C++11以降はこのようにも書ける

auto get_value(void) -> int;
int get_value1(void)
{
    return 1;
}

auto get_value2(void) -> int
{
    return 2;
}

int main(int argc, const char * argv[]) {
    
    printf("value1 %d\n", get_value1());
    printf("value2 %d\n", get_value2());
    
    return 0;
}

これ何でautoなんだろう。。 ソースのググラビリティが下がってしまって残念すぎるので使う気になれないなあ。 fnとかfuncとかがベストだと思うけどなあ。