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Pebble's Diary

プログラマーの作業メモ

mac環境のvim設定

私はXCodegvimを併用している。 OSを入れ直したときのために環境設定方法をメモしておく。

ここからmacvim-kaoriyaをダウンロードしてくる。

http://code.google.com/p/macvim-kaoriya/

ダウンロードしたdmgをアプリケーションにoptionを押しながらドラッグして (+マークになる)コピーする。

アプリケーションの下にMacVim-Kaoriyaというディレクトリができてその下に MacVimのアイコンができて入ればOK。

ショートカットが作成されてしまった場合は何かが間違っている。

ユーザーのホームディレクトリに_gvimrcを作成し以下の内容を記載する。

.gvimrcではないことに注意。

:let mapleader=","

set enc=utf-8

set fenc=utf-8

set fencs=iso-2022-jp,euc-jp,cp932

syntax on

filetype on

autocmd FileType c,cpp,perl

set cindent

set autoindent

set shiftwidth=4

set ts=4

set number

colorscheme hogehoge

"Open the header file correspoinding to current .m file in split window.

noremap j :aboveleft :sp %:t:r.h

noremap k :rightbelow :sp %:t:r.m

set guifont=Osaka-Mono:h14

set guifontwide=Osaka-Mono:h14

set columns=150

set lines=90

ホームディレクトリにある.bashrcに以下の行を追加することによって ターミナルからgvimが起動されるようにする。

alias vi='env LANG=ja_JP.UTF-8 open -a /Applications/MacVim-KaoriYa/MacVim.app "$@"' 以上